四年前。

『ある文章を読んで、』

今、 

拾えることばを、 
拾っての、 
だらだらとした、 
感想、 
と、 
思いきや、 
ただだらだらと書いただけの文章。 
に、なったもの。 



みんな、明るく、前向きに生きたいんだ。 
その、影響を、受けたいと、 
そう思い。 
そんな、ひとを、求める。 

限定された場所やら、空間でのみ。 
の、話でもあるだろうけど。 

恐らく、 
誰もが、なりたい自分を抱いていて。 
自身のなかで、明確にして、 
一句詠めるぐらいになりたいよ。 
そう、思って、んのか、どうかは、 
知らないけど、 
おれは、そう思います。 

置き換えれる程に、 
あるいは、 
置き換えれない程に、 
理解したいのです。 


難解で在るが故に、興味をそそるのです。 


昔の僕は言いました。 
全てが、わかりきった世界に一体なにがあるのか、と。 
解き明かす事、理解してゆく毎に、希望と、絶望が、 
見え隠れして、いる。 
否応無く覆い尽くされる感情、と 
その起伏を、感じてゆく事が、味で有り、旨味なのだと。 
あたり、はずれを選べない、理不尽さと、それに更に相反する理不尽さ。 
あたり以上に、はずれを、本当はもとめていること、 
とか、 

珈琲に、砂糖やら、牛乳を、足すから得られるおいし、さ。 
みたいな。 
ね、 
事かな。 
ちからをぬく。 
これは、 
一貫して、人生のテーマになってる。 
んです、 
おれの。 
僕の。 
私の。 
一人称が、未だに定まらない自分に、 
面白さと、 
本当は、どうでもよい。 
自分。 
それは、時間が答えを持ってくるでしょう。 
たぶん。 
日々を。重ねる。 
なんて、面白い。 
変化している。 
これほどに興味をそそることは、ないんじゃない。 
鴨知れない、も鹿して。 
前置きとして、 
敢えて。 
自分勝手に、 
だけど。 
深く深く、読み取れば、読み取るだけ、 
なんて、奥深い。 
馬鹿馬鹿しく、素晴らしいのか。 
未知とは、喜びにほかならない。 
(喜びの他は、同じくよろこびなのでは、ないのかとも思いつつ。) 
未知の可能性を拡げるのは、自分の拡大で。 
あり。 
理解を拡げれば、それだけ誤解や、未知もひろがって。 
ゆく、のだけど。 
なんたる、不条理、馬鹿にしやがって、果てしないぜ。 
とか、言ってしまいますね。 

語彙が、足りない。 
貧困し過ぎていて、 
感情を、言葉に出来ない! 
と、 
びっくりマークに感情をのせてみたりしています、が。 

感情を。 
言葉に置き換えられない。 
これこそが、真摯な小説家を、 
死に追いやる理由に他ならない。 
と、おもう。 

確かに。 
そこには、確かに限界が、観えてしまう。 
ひと、ひとりのちからでは。 

哲学は、 
有限性の中に、無限を置く為の、限定的な言葉、ワード、鍵を見つける作業だとおもう。 
全ての学問は、説明だ。 
と、かんがえます。 

哲学は、 
『感情の説明」なのです。 

数学、は、数。 
語学は、語。 
と。 

感情を説明出来る言葉を、もどかしさと一緒に。 
覚えてく。 
青さを感じる言葉ですが、敢えてそのままに。 

それは、成長、なのかも、とか思いながら。 
なんだか、ちょっとだけ、寂しかったり、すんだよ。 

くだらねえ、と、おもうことも、 
興味をそそることも。 

自分次第で、イコールだったりする。 
なかなか、そんなこと出来ねえけど。 

今、若しくは、ここんところ思うのは。 
本当の声、を聴きたい。 
と、おもう。 
自分の。 
本当に、自分が、考えてる事は、わからん。 
以外と、自分に自分は嘘をつかないと、油断してんだけど、 
警戒してても、 
気が付かない。 
傷つかない、 
事を選んでる気がする。 

本当の、気持ちでなくて。 
本当の。 
事を、知りたいんだ。 
おなじか? 


まずは、身体に問いかける。 
の、だと。 
ここがいたい、 
辛い、 
とか、 
いいよーとか、 
ちからを、抜いて、 
語りかける、 
話を、聴く。 
んだって。 

そこから、 
だって。 
心に、 
聴きます。 
全部、とっぱらって、 
どう、思っていますか? 
って、 
答えてくれるまで、気持ちを挟まないで、 
待つ。 

待ち、ます。 
それ、は、が、大切、なのかも、とか、おもう。 

自分のも、他人のも、 
善し悪しは、 
置いといて、 
じぶんは、 
本当は、 
どうなんですか。 
て、 
自分が、 
いつでも素直に答えてくれる、 
じぶんだったら、 
かなり めんどくさいだろうけど、 
周りは。 
けど、 
すげー、そうなれたらいいとおもう。 
けど、 
そうじゃなくてよかった。 
ともおもう。

以上四年前

以下現在

変わってねえな。

いや、随分と丸くなってる。

うひゃー、つまんねえ人間になっている様な気が。

ザ、残念。

多分。

変わったのは自分の言葉以外で話すことが増えた。

あんまりにも伝わらないもんで、あきらめちまったんすかね。

飽きたのか、それとも。

好き勝手だらだらと、くだ撒き散らしても結局全然通じないんじゃ意味ねえぜス。

とでも、思ったのか、なんなのか、よくわかんねえけど、やっぱりあれですね。

合わせるって事が嫌いなんだね。

正しいと思えない事に。

つまんないやりたくない事やってると、くだらない事で人にいかったり、

嫉む気持ちとか、ずりーよとか、俺もやってんだからお前もやれよとか。

言っちゃうのが、嫌だね。

人間の世界のかなり狭い範囲、日本で、この辺、この業界、の、ルールってか、やり方を、

なんとなく知ったけど、やっぱりマジ勘弁。

御断りノーサンキューグッバイ!

だって、つまんないんだもん。

くーだらねえと、呟いて、冷めたツラして歩いちまう、っつーの。

はい、正に五月病ですよ。

んでもね、そうやって五月病とかそれっぽい言葉を使って自分を説得するやり方に

俺は今いらだってんじゃないのかね。

先の事なんか知らんがな、今ナウっすよ、大切なのは。

大人になりたくねえ。

もう、いい歳だけど、もっかいわがままになろう。

とりあえず、そっち方面に方向シフト。

我が儘な子供はもうやったから、

今度は我が儘なおとな!

ファック!うんこ!うんこ!

moji:

復興祝賀行列広告祭」   都新聞 1930年3月24日 The Miyako-Shimbun, No. 15200, p. 4, 24 March 1930, Tokyo, Miyako-Shimbun-Sha  (via 東京大学総合研究博物館画像アーカイヴス)  

unknownskywalker:

Jewelry in motion: Kinetic architecture for your hands by Dukno Yoon

(Source: experimentsinmotion)

liam-young:

Icelandic Volcano by Unknown

liam-young:

Icelandic Volcano by Unknown

(Source: yimmyayo)

hypna:

Mirrored Sculptures by Rob Mulholland

Scottish sculptor Rob Mulholland creates these eerie mirrored sculptures out of Perspex, a kind of acrylic glass. The pieces create the uncanny effect of blending into their surroundings, at times appearing almost completely camouflaged and yet jumping out at you suddenly as your perspective shifts around them.